「夜と霧(ヴィクトール・E・フランクル)」を読んで


感銘を受ける記述、表現は山ほどあったけど、今の自分に最も刺さった言葉。

>自分を待っている仕事や愛する人間にたいする責任を自覚した人間は、生きることから降りられない。まさに、自分が「なぜ」存在するかを知っているので、ほとんどあらゆる「どのように」にも耐えられるのだ。

Buchenwald Hinzert/Photo By Wikipedia


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